面白がったり、笑い飛ばしたり、何かをたくらむ余裕を持ったり、
大いにしゃべったり、あちこち出かけたり、
エッチであることとか、同時に知に飢えたりだとか、
人に興味を持つだとか、大いに酒を飲んだりとか、
そういったことすべては体力の問題だ。
体力とは、体のどこかに貯めておけるようなものではなく、
自ら日々補給しなければ出せないものだ。
心のどこかで自分に嘘をついている人には体力は貯まらない。
本気で嬉しがったり、感動したり、面白いものに触れたりする、
そうやって得られたものだけが、楽しむためのパワーとなっていく。
それが「享楽的」ということだと思う。
野蛮でないと教養が出せないのと同様に、
知性がないと色気が出ないのと同様に、
享楽的であるにはパワーが要るものなのだ。
忘れがちなあなたに代わって、私が、ここにメモをしておく。
- 自分を低く見積もらないこと。
- 自分を卑下しないこと。
-
過去の自分を後悔ばかりして、今に繋がる自分を否定しないこと。
- 終わりを自分で決めつけないこと。
- 悲観で未来を描かないこと。
そ
ういった感情が、いかなる幸福をも生み出さないことを、肝に銘じておくように。
何時も、遊び心を忘れないように。
自分をちゃんと褒めるよ
うに。
これらは、私からの補足としてのメモ。
資料:ある小学生の作文(一部省略)
テーマ:環境問題、エコについて
環境破壊のこと
環境破壊について勉強しました。CO2とか二酸化炭素とか色々あったので
頭がこんがらがってとても難しかったです。でも環境がおかしくなったのは、
ぼくのお父さんやお母さん、それにおじいちゃんおばあちゃん達が環境を
自分達が気持ちよく生活したいって思ったから環境を破壊して地球をいじめて
きたんだと勉強でわかりました。そのせいで僕たち子供はいじめられ汚くなった
可哀想な地球で生きなければならなくなりました。動物達もいっぱい絶滅しました。
全部、昭和に生まれた人間がそうしたんです。地球も動物も昭和の人間が
殺しました。昭和の人間は楽しく生きてます。次に殺されるのは僕たちですか?
僕は殺されるのはいやです。だから早く地球を昭和の人間のいじめから助けて
あげたいです。環境を綺麗な空気でいっぱいにしてあげたいです。エコや
ボランティアで環境を綺麗にしてる大人もいます。そういう人はえらいなあ、
すごいなあって思います。「子供の未来のために」って言って頑張ってます。
でも昭和の人間だからやっぱり環境を破壊した犯罪は他の昭和の人間と同じだと
思いました。だからその人たちも死んだ方が僕たちのためになります。だから
昭和の人間は早く死んでくれたら僕たちや地球や動物は病気になって死ななくて
すむからいいなあと思いました。「環境を破壊したのは私たちです」と僕たちに
あやまってほしいです。それから昭和の人間は死刑にしたほうがいいなあと
感じました。「環境問題を見つけたのはお父さんの世代なんだよ」とお父さんは
言いました。だけどそれで責任はないとはなれないんじゃないかなあと思いました。
いじめっ子は「自分はいじめてない」と言うっていじめの勉強で教わりました。
僕は大人になったら環境を破壊した昭和の人間のだめなところを全世界の
人たちに伝えていく仕事をしたいと思いました。
750:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/05/30(月) 01:08:19.94ID:vLr3HziY0
傘盗む奴って傘単体での価値しか見えてないよな。傘が何を守ってるのかって認識が無さすぎる
傘が盗まれたことによって母から子供たちへのプレゼントがびしょ濡れになるかもしれない
キャバ嬢が5000円かけてセットしたヘアスタイルが一瞬で台無しになるかもしれない
男を賭けたデートで全身が濡れている事によってフラれるかも知れない
濡れまいと急いで走ってしまうことにより思わぬ事故に巻き込まれるかも知れない
体の弱い老人が雨に打たれながら帰った後、風邪をこじらせてそれをきっかけに死ぬかもしれない
これはほんの一部でまだまだあるハズだ。間接的に窃盗罪以上の悪事を働くことになる
そう、つまり
傘 を 盗 ん だ 罪 は 重 い
179 名前:名無しVIP[] 投稿日:2010/08/20(金) 11:32:02.86 ID:M/fy9EZbO
知り合いは月に一度のストレス解消に一人利用してる
大量のビールとツマミを買い
入室
ジャグジーとサウナを往復しながら良い汗かいたら
ビール片手に全裸でカラオケを熱唱
テンション上がったら裸で飛び回り奇声を発する
疲れたら全裸で一眠り
またサウナとジャグジーのコンボにビール
飽きたらゲームかDVD
これで一晩4000円
カラオケボックスとか行くのがアホらしいと行っていた
滞在時間の99%は全裸で過ごすそうだ
「コンテンツの権利者を守る? ダウンロードは違法? ・・・しかし、これがインターネットの本質ではないのかね。」
「新しいメディアにはいつものことさ。
* カメラが画家の仕事を奪う
* タイプライターで手書きの味がなくなる
* ビデオが人間の「目に焼き付ける」能力を奪う
* ワープロで漢字が書けなくなる
* ファミコンは1日1時間
果ては、プラトンは、文字の発明が人間の記憶能力を堕落させると嘆いたという。」
「変化とはすべて漸進的堕落である。」
日本でgoogleを思いつく→著作権法違反で逮捕。 日本でFacebookを思いつく→個人情報保護法で逮捕。日本でセグウェイを思いつく→道路交通法違反で逮捕。 若者は世界を変えることをかんがえろといいつつ、やってみたら取り締まるのではないだろうか。
自社工場で作るよりも中国の工場に作らせた方が安くかつ、品質も同程度であるのであれば、自社工場は閉鎖し、中国にアウトソースした方が、当然安く作れる。
ハードウェア技術者よりもソフトウェア技術者が重要なのであれば、不要なハードウェア技術者は解雇し、優秀なソフトウェア技術者を雇うのは当然である。
待遇に関しても、優秀なソフトウェア技術者が引く手あまたであるのであれば、それなりの給料を払ってしかるべきである。40代の管理職よりも、20代のソフトウェア・エンジニアの方が会社にとっての価値が高いのであれば、20代のソフトウェア・エンジニアの方に高い給料を払うのが当然である。
アップルの強さは、単にデザインやジョブズの現実歪曲空間だけにあるのではない。柔軟な雇用関係のもとに、「いかに製造コストを下げるか」「どこまで在庫を減らせるか」「どうやって優秀なソフトウェア・エンジニアを雇うか」に常に目を光らせ、「魅力的な製品を安く」作る事に最適化している点にある。
日本の家電メーカーは、未だに終身雇用制の呪縛に縛られているため、工場の閉鎖も簡単にはできないし、技術者の入れ替えもままならない。それどころか、コスト削減のために新卒の採用を減らしているため、平均年齢が40才を超えている(参照)。今までソフトウェアを軽視してゼネコン・スタイルで開発をして来たために、社内にはソフトウェアが自分で書けるエンジニアはほとんどおらず、自分でソフトウェアも書けないくせに、給料だけは高い「自称エンジニア」が仕様書だけ書いて下請けに丸投げしているのが現状だ。
中国にアウトソースした方がはるかに安いハードウェアをコスト高な自社工場で作り、逆に、もっとも大切なソフトウェア開発は社内で作る事ができずにゼネコンスタイルで下請けに丸投げ。アップルとまともな戦いができないのは当然だ。